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3.民間建築市場の復活の可能性 GDPから考える

 日本の実質GDPは、1997年500兆 2008年550兆 2009年はだいぶ減り520兆となっております。
 意外にも、90年代の建設投資最盛期より現在の方がGDPは多いんです。
GDPを維持するには、GDPに準じた企業の建設投資(工場、商業施設、オフィスビル)が必要になります。
 
現在は、景気の動向が不透明のため、必要な投資を手控えている状況のようです。
企業の建設投資はいずれ復活する可能性が高いです。

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